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取り消しだか停止になるところだった
冗談じゃないよまったく
街灯もほとんどない住宅街
道路のど真ん中に
クソジジイが座り込んでいた
場所がもう10メートル手前だったら
ひいてた…
あまりにど真ん中にいるもので
車が通るには危険が多すぎたから
手助け半分忠告半分で
声をかけた
車道の真ん中だからどいてくれない?
手助けが必要なら手は貸すけど?
酔っ払いには優しくできるんだけど
瞬時に様子が違うとわかって
すこし厳しめに質問した
すると案の定…
ここは車道じゃない
手なんかかさないでいい
悪態をついてきた
立てるのか立てないのかもわからない
無理に動かしても責任とれない
ってことで
迷わず110番通報
無視はさすがにできなかったね
まさかこんなところに人がいるはずないという
思い込み事故が起こらないとも限らないから
警察到着まで待った
110番はなぜか円滑で
五分ほどで警官到着
身分を聞かれる
なぜ善意と事故防止で通報しただけなのに
名前住所職業まで聞かれないといけないんだろう
聞く相手はあそこに座ってるよ
なーんて思いつつ話を聞くと
そのジジイ
警察の中ではそこそこ有名な人らしく
やはり精神疾患系らしかった
しかも衝撃発言
あの人近所に住んでて普通に歩ける人らしい
すべてをわかってる警察
色んな人いるから別にいいんだけど
ひいてしまったら悪いのは運転者だからね
まさか深夜3時にそんな人はいない「だろう」で運転しないように
ほんと気をつけてください
ジジイ長生きしろよ
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